令和8年2月16日(月)、青森県こども家庭部、健康医療福祉部と青森県社会福祉法人経営者協議会が懇談を行いました。県経営協から成田会長、小林副会長、渡邊副会長の3名が出席し、県からは、こども家庭部の若松部長、大山次長、健康医療福祉部の守川部長、工藤次長、健康医療福祉政策課の三村課長にご対応いただきました。提案書では、2040年を見据えた人材確保や処遇改善、災害時の連携強化、子どもの居場所づくりの推進など、社会福祉法人を取り巻く現状と課題を踏まえた重点事項等について説明し、県による継続的な支援と連携の強化をお願いしました。県経営協では、次世代を見据え、持続可能な地域福祉の実現に取り組んでまいります。

